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増田さんがころんだ

はてな匿名ダイアリーの不人気エントリコレクションでした

■今日見た珍しく長い夢

性癖・妄想 日常系 夢日記

■今日見た珍しく長い夢

60超えてる爺さんと50のおっさんに酒をついで接待している僕。

するとかわいい女の人から僕の指名が入り(僕はホストだったのです。)、女の人が爺さんとおっさんの間に座って僕は対面でちょこちょこいろんな人にお酌して回る。

僕を指名する人なんてあんまりいないからみんなが理由を聞くと、以前僕に優しくされて感謝しているらしい。

僕は全然覚えていないが、その女の人が言うには僕が彼女が飲めないお酒を代わりに飲んであげたらしい。

まわりに気を使ってお酌して回っていたので、まったく女の人と話さなかったが、帰るというので玄関まで見送りにいく。

すると女の人が連絡先を知りたいといってきた。僕には付き合っている彼女がいるので、彼女に悪いなぁと思って連絡先を教えることを渋る。

しかしどうしても相談したいことがあって相談に乗ってほしいといわれ、連絡先を交換することに。

後日女性にあって相談の内容を聞くと、その女性は会計士の資格を持っていて、お店を経営しているが、

店員みんながその女性のタイムカードを使っていてとても困っていると言って、全部彼女の名前になっているタイムカードをたくさん見せられる。

僕は会計士の資格があるのだから、会計士の仕事がしたかったはずなんだし、思い切ってその資格を生かせる仕事に就いたほうがいい、

そうすれば店員たちもあなたがいなくなったことを後悔すると思うとアドバイスした。

するとすぐに女性からメールの返信があった。

「あなたはメールの最初に会えてうれしかったとか頼ってくれてうれしいとかそういう一言も言ってくれない。

私は今の仕事が気にいっているし、会計士の資格を生かす仕事につきたいなんて思ってない。

店員もみんな本当はいい人ばかりで、仕事をやめる必要はない。あなたは私の気持ちなんてひとつも考えないで、自分の言いたいことだけを言って、

アドバイスをした気になっていい気分になってるだけだ。もっと相手のことを考える気持ちを持つべきだ」

という内容だった。僕はその通りだと思い、落ち込んだ。

次の日僕は会社の飲み会の下調べに先輩社員と一緒にお好み焼きやさんに下見に行った。

そこはなんと、あの女性のお店で、僕は女性に見つからないようにとこそこそ下見をする。

先輩いわく店長は30歳の女性らしい。あの女30なのか、あんな若々しい接し方してきて30とか頭おかしいんじゃないのかって思ったところで目が覚めた。

なぜかエロい夢カテゴリーで、今日は一日ムラムラしていました。

 

http://anond.hatelabo.jp/20140310211507

 

 

このちょっとリアルで、そこまで笑えない感。夢っぽい。